箱の隙間に埋めてチビビチ使うと効果的な衝撃を緩和させるための緩衝材

衝撃緩衝材 隙間に埋めて使う梱包材

https://item.rakuten.co.jp/omakase/633875/

小箱に物を入れて出荷をするとき、どうしても隙間ができてしまうことがある。

細かいものを一個一個梱包していることもできない。

そんなとき、上からパラパラとこの衝撃緩衝材を落として、その隙間を埋めてみるといい。

その時使う梱包材がコレだ。


モノを詰めるとき、箱を振ってカタカタ音をしているようでは破損します。

運んだ人を責めたってダメ、こういっちゃなんだけど、梱包さえしっかりしていれば破損は防げますよ。

中途半端な仕事のまま様々な人の手を介して届けられる荷物を出してはいけない。


陶器などではよく使うやや特殊な梱包材になるのかもしれないけど、チビチビ使うんです。

この袋のまま詰め込むのでではなくて、袋を破いてチビチビ使う。



一粒が親指ぐらいです。

これが最低数量で50袋。

これ以上少ない数量での販売はしていません。


衝撃緩衝材 隙間に埋めて使う梱包材 50袋
https://item.rakuten.co.jp/omakase/633875/



興味のある方は是非ご覧ください。

コメント

このブログの人気の投稿

引目織りと双目織りの違い

神棚の特注・オーダーメイドについて

神棚の雲板・・・サイズ、位置、向きなどについて